人妻との媚薬体験|人妻との媚薬の使い方

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人妻との媚薬はこう使え!

人妻との出会いはは出会い系サイトが多い

この前、出会い系で出会うことができた人妻との体験談を聞いてください。
仕事が早めに終わった平日、何をして遊ぼうか考えていたときに、ふと出会い系サイトのことを思い出したんです。

 

ほら、平日の昼間なら、暇な人妻がいそうな気がするじゃないですか。早速登録している出会い系サイトの掲示板をチェック。

 

そうしたら、めちゃめちゃ書き込みがあって、ちょっとびっくりです。やっぱり人妻はこの時間帯が狙い目なんですね〜。
ひとりめの人妻は24才、メールを入れたらすぐに返事が来ました。内容は援助目的だったのでパス。

 

ふたりめは写メ交換まで行ったものの、好みの顔じゃなかったのでこれもパス。三人めは、やたらハイテンションな26才。とにかくメールのレスポンスがいいし、明るいイメージだったので会う約束をしました。

 

一緒に媚薬を飲んだり、塗ったりして盛り上がれる

さて、待ち合わせの時間までに用意しておきたいものといえば、女性用媚薬です。

 

とりあえず飲むタイプと塗るタイプを購入して、待ち合わせ場所へ。5分ほどしたら、向こうからそれらしき女性が近づいてきました。

 

「ごめんなさい、待ちました?」

 

うわっ、めっちゃカワイイ!オレのドンピシャ好みです。24才の人妻って、このレベルなのか!すげぇな!

 

当然ラブホに直行、着いてすぐに襲いかかるのはグッとこらえて、まずは飲み物でリラックス。ちょうど部屋の冷蔵庫にジュースがあったので、そこに買っておいた女性用媚薬を入れました。

 

ごくごくと飲み干す人妻、いい感じです。30分もしないうちに、なにやら愛撫が淫乱な雰囲気に。キスもディープで荒々しくなって、明らかに興奮している様子です。

 

「あ、あの、、」

 

「どうしたんです?」

 

「体が、体がどうしようもなく熱いのっ!」

 

そこからはもうリミットが外れたかのように、オレの下半身に絡み付いて離れようとしません。

 

そんなに舐めて吸ったら、ダメだ、イッちゃうよぉぉーっ!!って感じで、連続5回はイカされてしまいました。

 

彼女も同じ数かそれ以上は絶頂を迎えてましたね、もう感度抜群になってましたよ。

 

不倫は絶対バレないようにすることが第一

相手は人妻なので、不倫していることがバレないよう、配慮してあげることを忘れてはいけません。

 

セックスの後、送ってあげるのはいいけど、自宅近くまではNG。誰に見られてるか分かりませんからね。

 

「また絶対会いたいですうぅ〜」って言われたら、LINE交換。でもそのLINEも、相手の家庭が忙しい時間帯を避けて送るように心がけてください。

 

そのあなたのの行為が、イチバンの女性用媚薬になるかもしれませんよ。